The Truth
what if everything I told you was true.
who cares. i know.
結局、加害者は何の制裁も受けないまま千鳥足で消えていく。
被害者のメンタルが狂う。
その瞬間から、狂う。
何の判断も、出来なくなる。
何も出来なくなって迷惑をかける。
それを周りに謝るから、被害にあったそれも自分のせいだと思い込む。
自暴自棄。
そして、狂ったまま、黙っていることでも話すことでも傷つけ、傷つけられ、何も出来なくなり、何もかも失う。
1人で苦しみ、怒り、悲しみと戦う。
狂った状態を笑われ、弱い人、悪人扱いされ、邪魔者だと突き放される。
時が流れ、心を感じられる日が必ずくる。
自分自身に勝つ。(笑うこと。)
大自然と一体になり、大きく流れ出す。
その人の傷は、誰にもケアできない。
忘れよう。無理だ。さようなら。
他人は分からないから、それしか言わない。
その傷をケアできるのは、自分自身。
その人の夢は、誰にも向えない。
諦めよう。無理だ。前に(その他人の)進もう。
他人は分からないから、それしか言わない。
その夢に向かえるのは、自分自身。
傷も、夢も、それを感じられる心も、形はなくてもある。
人に言われて諦められるような夢なら、それは空想のまま。
(それはそれで、とても素敵なこと。空想から何かが始まる。)
何があっても諦めない。絶対に叶えられる。
あなたが全てを超えた時、
それまであなたを悪人扱いしていたのに、
狂っていたから夢を忘れていたのね、とか、
もう大丈夫だね、とか、
まるで全てを分かっていたかのように、手のひらを返してポジティブに扱う人がいる。
(そうやってポジティブに扱うことで自分を守っているから、そうさせてあげていたらいい。)
勝手にあなたを良い人・悪い人決めつけて、拾ったり捨てたりする人がいる。
(その人にとって、今、必要か必要じゃないか、それだけのこと。)
この時、決して他人にコントロールされてはいけない。
自然の流れと、それは違う。
光を消させない。(自分によって。)
死ぬ時が、地球上の全てとの別れだから何も怖くない。
虫以外。これは真剣に言っておく。

