裏
客として楽しむ側になりたくない。
なんか楽しめない。
たぶん職業病。
誰も見ていない裏側で、それを準備(作る)する人でありたい。
楽しんでる人達の写真や動画が世の中に出た時には、もう次とか次の次の準備に入ってるから、それはずっと昔の事だったように思う。
よかったね。
それだけ。
大体、そういう場所で撮った写真にある笑顔が本当に笑った顔か分からない。
高級品に囲まれたら、自然とその笑顔になるの?
誰かが苦労してその地位を得てそこにいる自分。着飾って、美しい自分。
宣伝。
よかったね。
それだけ。
知らない人だからかな。
なんか大人のそういうのつまんない。

